【マンガ】本当にあった奇妙な話

今回は私が子供の頃体験したことと、夫が若い頃の話です。

今回はたいして怖くないので苦手な方でも大丈夫だと思います。

特にオチもない不思議な話を、どうぞ!^^

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空をつかむ腕

これは私が子供の頃に見たなんだか不思議なものです。

それはいつものように・・・

月明りの中、指先までクッキリ見えたその腕は

顔も胴体もなく、ただ右腕だけ。なぜかピクリとも動きませんでした。

私は驚くわけでもなく、その美しい造作をまじまじと見つめ、

なんか細くて小さかったんですよね。絵では大きいですが。

あと、なんで頭があっち向きなのかなー

こっち向いて寝ないとお母さんの足が臭くないかなー

とも思いました(笑)頭出てないっちゅーねん。

・・・単に寝ぼけてただけなのかもしれませんねー^^;

ドアを叩くのは誰?

続いて夫が上京して一年目の冬の話です。

学生だった夫は夜10時頃にバイトから帰宅。

ストーブをまだ買ってなかったので、寒さに堪えられず・・・

これ、点けっぱなしだったわけですよ…;

若者の考えることは恐ろしいですね;

えええ・・・まさか・・・

火を点けたままですよー!!!

ひいいい~皆さんは絶対に真似しないで下さい~><;

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