【熱中症】夫が深夜に救急搬送!②ドS先生に熱中症の怖さを叩きこまれた夜

前回の続きになります(前回→①重度熱中症で危うく未亡人になるところでした

夫が汗が出なくなり、慌てて呼んだ救急車が駐車場に到着しました。

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搬送先のドSドクター

夫は着替えて救急車に乗り込み、隊員と話せるほど意識も体もしっかりしていたので、

救急車に乗るのを少しためらっていました;

そうこうしてると・・・

昔からお世話になってる近所の総合病院に行くことに。

それで夫も安心したのか急に具合が悪くなり、ベッド(ストレッチャー)に横たわってぐったりしてしまいました。

のんきですみません;

事務のおっちゃんと看護師さんがお出迎え。

すると・・・

夜の病院の廊下は特にイヤ~なものですね・・・

5分ほど待たされたでしょうか・・

16歳年下の旦那さんと再婚したある女優さんは、旦那さんが深夜に救急搬送された際

「お母様ですか?」と言われたそうで・・・;

その事を思い出してしまいました;

さて中に通されると、若い先生が話しかけてきてくれました。

なんなのこのドクタ~!

突然、熱中症の恐ろしさをたたみかけられました(笑)

しかもとんでもないドS先生だったのです💦

ハッ

なんて思っていたら、夫に異変が・・・!

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